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| 2010年8月2日 |
| 理工学図書新刊ニュース 2010年8月号発行しました |
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| 2010年5月14日 |
| 22年度第2回研修会(テーマ電子書籍ビジネス) |
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| 2010年4月18日 |
| 22年度常備店選定会議懇親会 |
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| 2010年4月18日 |
| 22年度常備店選定会議 |
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| 2010年3月15日 |
| 研修会報告2010年度1回目 |
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| 2008年11月11日 |
| おかげさまで工学書協会は60周年を迎えました |
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工学書協会について ○創立60周年を迎えました 昭和23年12月10日に世話人7名により創立された工学書協会は今年創立60周年を迎えました。 ○“世話人”という発想 設立当初、工学書協会では協会運営の重責を担う方々を単に“世話人”と称しました。やや奇異 に感じますがその背景には「会員に上下はなく、互いに対等・平等である」という精神があった からだと、冊子「工学書協会50周年の歩み」に記されております。このような柔軟な発想こそ、 工学書協会が長く世に受け入れられてきた大きな理由の一つであろうと思います。 尚、設立当初の世話人は、須長文夫(オーム社)、湯宮友吉(丸善)、笠原洪平(産業図書)、 萩原誠三郎(三共出版)、横井川治男(コロナ社)、田中耕作(修教社)、中村仁太郎(中村書店)の7 名でした。 ○引き継がれる基本理念 昭和23年12月21日に開催された創立総会での了解事項には、 ・出席会員は必ず販売担当責任者であること ・会則などは必要が生ずるまでつくらない ・当面の問題は、世話人の全員一致で処理する ・協会への運営には全員が関心をもち、進んで奉仕する ・つねに共同体であることを意識して、会員としての責任を果たす ・協会から受ける恩恵は、会員平等であって差別をつけない といった内容があり、合理的かつ先見性のあるこれら設立当初の基本理念は、60年の歳月を経た 今日でも色あせず、引き継がれ、日々の協会活動生かされております。 ○これからの工学書協会 激動の今日、技術大国たる我が国を支えるため、一冊でも多くの良質な専門書を紹介し、販売会 社・書店の協力を得て読者の手元に迅速にお届けする努力を惜しみません。 これからも工学書協会を宜しくお願いいたします。 |
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